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料理にも使える!

美容と健康にとてもよいとされている飲み物ルイボスティーは、もっと幅広い活用法があります。ルイボスティーをつかった料理のレシピなどを紹介しています。健康を気にする人にオススメのレシピが満載です。

独特の風味を楽しめる様々なレシピ

ルイボスティーはお茶として煮出して飲むのが一般的ですが、もっとアレンジして料理にも使える素材です。

飲むだけでなく食べておいしく健康になれるルイボスティーレシピを活用すれば、さらなる効果も期待できそうですね。
お茶として飲むだけでは飽きてしまいそうな人にもオススメです。

  • ルイボスティーご飯
  • 毎日の食事には欠かせないご飯。お水の代わりにルイボスティーで炊いてみましょう。

    作り方は簡単です。通常のお茶の分量で作った冷たいルイボスティーでお米を炊くだけ。ほんのり茶色味がかった炊き上がりで、ほとんどクセはありません。

    ちょっと硬めに炊いてゴマをふったりすると更に美味しそうですよ。

    ノンカフェインなので、子供から高齢の方まで安心して食べられます。ちょっと食欲がないときや離乳食のお粥にもオススメです。


  • ルイボスティー鍋
  • 野菜な魚などいろいろな素材を使った鍋の基本のダシにルイボスティーを使ってみましょう。

    魚や肉などの臭みがなくなりさっぱりとした鍋になりますよ。カレーやみそ汁などの基本のダシにもオススメです。


  • ルイボスティーゼリー
  • ノンカフェインのルイボスティーは、紅茶好きな人にもオススメです。

    紅茶ゼリーの要領でルイボスティーで作れば、妊婦さんや子供にも安心のヘルシーゼリーが出来上がります。


  • アレンジルイボスティー
  • お湯の代わりに豆乳とショウガでチャイ風にすると寒い冬にオススメのあったまるレシピになります。

    レモンとハチミツなどを加えてもOK。紅茶と同じ感覚で、レモンティーやミルクティー風に自由にアレンジしましょう。


  • 生の食材の下処理に
  • 生の肉や魚を調理前にルイボスティーに浸しておくと、臭みがなくなり柔らかくなります。

    ぜひお試しあれ。


  • お酒にもGood
  • お茶割りの代わりにルイボスティー割りにしてみましょう。

    二日酔いになりにくいそうですよ。飲み口が爽やかなので、逆に飲み過ぎてしまうかも!?

アレンジが自在な食品

紅茶やお茶のように、いろいろなアレンジができるルイボスティー。

ノンカフェインでノンカロリー、そしてヘルシーの3拍子揃ったルイボスティーは、年代を問わずにおすすめの健康食品です。

自分なりにいろいろな料理にアレンジすることで、もっと楽しみも増えそう。 毎日同じ味では飽きてしまう人も、いろいろなレシピにチャレンジして楽しみながら続けていくといいですね。