話題の健康茶・ルイボスティーガイド

話題の健康茶・ルイボスティーガイド

美容・健康に続けたい! ルイボスティーガイド

ルイボスティーのすべてがわかる

すこし前から、健康・美容に敏感な人の間でブームとなっているルイボスティー。
なぜこれほど注目されているのでしょうか?

  • アンチエイジング・美肌に良い!
    ルイボスティーのすべてがわかる体内の活性酸素をとりのぞく酵素が豊富に含まれていて、シミやそばかすといった肌トラブルを防ぐ働きを持っています。
  • 妊活中の女性におすすめ!
    生殖機能を活発にし、妊娠しやすい体へ導いてくれると言われています。ミネラル豊富で、妊娠後の健康維持にも最適です。
  • むくみ・冷えを解消!
    ミネラルが腎臓に働きかけ、余計な水分や老廃物を排出してリンパの流れを促進。むくみや冷えを改善します。
  • アトピーや花粉症に効く
    ルイボスティーはデトックス効果が高く、アレルギーを引き起こすヒスタミンの生成をおさえる働きがあります。
  • ダイエットに有効
    脂肪燃焼を助ける、腸内環境を整える、利尿作用を高めるなど、ダイエットをサポートする飲み物としての人気も高いです。

このように、すごいパワーを持つルイボスティーの魅力を多くの人に伝えたい!そんな想いから、このサイトではルイボスティーに関する情報やおすすめの商品を紹介しています。

まずは通販で人気のルイボスティーをランキングにしましたので、商品選びの参考になさってください!

美味しいルイボスティーBEST5

1位 ティーライフ

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ティーライフのプレミアムオーガニックルイボスティーの画像
プレミアムオーガニック
ルイボスティー
ポット用30個入
価格/内容量 1,454円(税込)/4g×30個 ※ティーバッグ
品質へのこだわり
  • 南アフリカの大地でたくましく育った良質の茶葉のみを使用。
  • オリジナルの蒸気殺菌処理で成分をしっかり抽出。
  • 蒸気殺菌しているので、煮出す必要がなくティーバックで手軽に飲める。
  • ティーバックには環境と体に配慮したトウモロコシ由来の安全素材を使用。
  • 日本食品分析センターで品質チェックや安全管理を行っている。
  • 総水銀の検査は「検出せず(定量下限0.01ppm)」。子どもでも安心して飲める。
煮出す必要 なし
飲んだ人からの口コミ

ほかのルイボスティーを試したこともありますが、色の出方が違うし飲みやすくて美味しい!子どもたちからも大人気です。

妊娠中から飲んでいて、産後もルイボスティーを飲みながら完全母乳で頑張っています。

アイスでもホットでも美味しく飲めるのが嬉しいです。ひとによるのでしょうが、アトピーの 息子に飲ませたら症状が軽くなってきました。

色んなルイボスティーがあるなか、こちらがイチバン味、色、香りが良かったと感じました。値段もお手頃で毎日ゴクゴク飲めるのでありがたいです。

友人の紹介でティーライフのルイボスティーを知りました。ノンカフェインなのでいつでも飲めるし、仕事のブレイクタイムにもぴったりです。

2位 RTRoom

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RTRoomのルイボスティー画像
ルイボスティー・
オリジナル
 
価格/内容量 6,600円(税込)/1.2g×80個 ※ティーバッグ
品質へのこだわり
  • オーガニック栽培されたルイボスティーの全生産量の10%未満という貴重な茶葉を使用。
  • 原料の保管からティーパッグまで、すべての工程を有機JASより認定を受けた日本国内の工場で製造している。
  • NPO法人オーガニックコンシェルジュ協会より認定された「オーガニックコンシェルジュ」が常駐し、品質管理を行っている。
  • ティーバッグと茶葉の2タイプあり、家庭や職場、旅行先など用途に応じてティータイムを楽しめる。
煮出す必要 なし
飲んだ人からの口コミ

お試しを注文して飲んでみたら、今まで飲んだルイボスティーと違って臭みがなく、びっくりしました。

お家に遊びにきた友達にルイボスティーを出すと、皆「美味しい!」とびっくりします。水とジュース以外は嫌いな3歳の息子も毎日ゴクゴク飲んでいます。

ほとんどストレートですが甘みが欲しい時はハチミツを入れています。子どもの肌荒れが良くなりました。

3位 AMOMA(アモーマ)

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AMOMA(アモーマ)のルイボスティー画像
グリーンルイボスティー
ティーカップ用
 
価格/内容量 1,749円(税込)/2.5g×30個 ※ティーバッグ
品質へのこだわり
  • 一般的なルイボスティーと異なる、非発酵のグリーンルイボスを使用。
  • 茶葉を急速乾燥することで成分を凝縮。フラボノイドは従来のルイボスの約10倍含まれている。
  • JAS有機認定を取得したオーガニックグリーンルイボスを、国内の工場で加工している。
煮出す必要 なし
飲んだ人からの口コミ

紅茶でもなく、ハーブティーでもなくとても好きな味です。産後も赤ちゃんのために続けていきたいと思います。

癖がまったくなく美味しいです。実家の両親に贈ったら、父が「顔のかゆみがおさまった!」と喜んでいました。

ルイボスティーの独特の香りは嫌いじゃないのですが、こちらのルイボスティーはとても飲みやすいです。麦茶に飽きていたので大満足です。

4位 なごみ

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なごみのルイボスティーの画像
ルイボスティーハイグレード
価格/内容量 1,000円(税込)/2g×100個 ※ティーバッグ  
品質へのこだわり
  • 希少なハイグレードの茶葉を使用。
  • 有機JAS認定の農場で栽培、保管、加工までを行っている。
  • 煮出すタイプと手軽に飲めるティーバッグの2種類あり。
煮出す必要 購入時に選択
飲んだ人からの口コミ

オーガニックなので、家族みんなで安心して飲めるし、くせが無くとても美味しいです。

麦茶がわりに毎日2リットル、沸かしたミネラルウォーターに2つ入れて作っています。そのまま放置してもかなり濃いお茶が出ますよ。

5位 ベルナチュール

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ベルナチュールのルイボスティー画像
スーパールイボスティー
 
価格/内容量 9,072円(税込)/9g×30個×2セット ※ティーバッグ
品質へのこだわり
  • 農薬や化学肥料を一切使わず自然栽培。
  • 南アフリカ原産の最高級のスーパーグレード茶葉を100%使用。
煮出す必要 あり
飲んだ人からの口コミ

くせがなくて飲みやすいところが気に入っています。家族みんなで毎日楽しませてもらっています。

授乳中だったのでカフェインが入っていないお茶を探していました。これで煮出す必要がなかったら最高です。

ご注意事項…このサイトで紹介している情報は、わたしが個人的に調べたものです。
なので、価格や素材について詳しく知りたい人は公式サイトへアクセスしてくださいね。

第1位はティーライフのプレミアムオーガニックルイボスティー

ランキングでは、美味しくて品質に優れた選りすぐりのルイボスティーを紹介しましたが、今回1位にしたのはティーライフのプレミアムオーガニックルイボスティーです。

こちらは楽天市場で販売実績ナンバーワンに輝く超人気商品!リピーターも多く、累計20万個も販売してきたそう。人気の秘密を紹介したいと思います。

  • オリジナルの蒸気殺菌で成分をギュッと凝縮

ティーライフのルイボスティーに使われているのは、抗酸化成分のSODやミネラルをたっぷり含む高級茶葉。原産地である南アフリカで蒸気殺菌しています。

蒸気殺菌は2回もしていて、高温・高圧殺菌なので有効成分をしっかり抽出!ほかのルイボスティーと色を比べれば一目瞭然です。とっても濃い色が、たくさんの成分を含んでいる証拠なのだとか。

ティーライフのルイボスティー画像
自宅にて。この濃さがポイントなんです!

それと、蒸発殺菌した茶葉は煮出す必要がなく、ティーバッグで手軽に飲めるのもポイントですね。

  • 徹底した品質管理

ルイボスの画像現地で加工された茶葉は品質を保つため、真空パック化してから日本に輸送しています。それを蒸発殺菌しているので、風味や成分が損なわれることがありません。

日本食品分析センターによる水銀の検出検査も受け、高い安全性を保っています。子どもにも安心して飲ませられますよ。それに、使われているティーバッグはトウモロコシ由来の自然素材。一般には石油由来のものがほとんどというなか、ティーバッグの素材にまでこだわっているんです。

  • くせがなくおいしい!

もちろん飲みやすさもお墨つきです。口コミでも味に対する評価が多く「お茶ぎらいの我が子が、ティーライフのものならゴクゴク飲む」…というママの声も少なくありませんでした。

ティーライフのルイボスティー画像
ティーバッグにはルイボスティーがぎっしり!

この美味しさは、茶葉の真価が引き出せるように独自の抽出方法を採用しているから。お湯を注ぐと、茶葉がクルクル回る仕組みになっていて、ルイボスの成分や風味を引き出してくれるのです。

  • 安心して続けられる価格

千円札の画像これだけ品質にこだわっているのに、30個入りで1,454円(税込)と、お得な価格設定であることも大きな魅力!健康のためとはいえ、できれば必要最低限の出費でおさえたいですもんね。

ティーバッグひとつあたり約48円で、ペットボトル(500ml)1本分つくれます。

つまり、ペットボトルのお茶1本が約48円!とってもコスパが良いと思います♪安くて良いものを買うのが女子の腕の見せどころ♪こうした意味でも、ティーライフのルイボスティーは本当におすすめです。

まだティーライフのルイボスティーを試したことがないという人は、1度でいいから試してみてください!その美味しさと効果の高さに感動すること間違いナシですよ!

30個入り1,454円のルイボスティーをチェック

アンチエイジング効果を高めるルイボスティーの飲み方

アンチエイジングのためにも効果的とされているルイボスティーではありますが、具体的にどのような飲み方をすれば良いのでしょうか。毎日ルイボスティーを飲んでいるものの、思うようなアンチエイジング効果が実感できない…ということであれば効果的な飲み方ができていないのかもしれません。

飲み方によって効果が変わってくることもあるので気を付けておきましょう。

効果的な摂取量は?

ルイボスティーは毎日少量ずつ取り入れていくことが大切とされています。一度に何リットルも飲むのではなく、毎日500ml程度を継続して飲むように心がけましょう。

慣れるまでは一日200ml程度で良いのですが、それほどクセの強いお茶ではないので初めて飲む方でも取り入れやすいはずです。大きなアンチエイジング効果を得ようと思って取り入れ過ぎるとお腹が緩くなることもあるので注意しておきましょう。

品質が良いものを選ぶ

商品によって品質は大きく異なります。例えば、他の商品と比較したときにあまりにも安い…と感じるものはそれなりの理由があるかもしれないので避けておきましょう。

もちろん、価格が高いもの=良いものとは判断できませんが、口コミなどでの評価も少なく、品質がわからないものは避けておいたほうが無難です。

ルイボスティーにも等級がある

日本茶や紅茶と同じように、ルイボスティーにも茶葉の希少性を示す等級が存在します。等級が高くなるほど、独特な苦みや雑味が無くなり、マイルドな飲み心地になるのが特徴です。「高級なものほど美味しいか?」というと、それは飲む人の好みにより異なります。

等級が上がれば、価格も同様に上がります。等級による効能の差は、ほとんどないといわれています。ルイボスティーを日常的に摂る場合は、好みの味とあわせて、価格も自分の生活に見合ったものを選ぶのが良いでしょう。飲み続けられる品質を選ぶことが、ポイントです。

また、メーカーによって等級の分け方も違ってきます。販売されているショップで試飲をさせてもらったり、お店のスタッフに違いを尋ねてみたりしながら、自分好みのルイボスティーを見つけるのも楽しいですね。

子どもから大人まで飲むことができ、リラックス効果や美容、健康にもよいといわれているルイボスティー。いつものお茶を飲む代わりに、飲まれることをおすすめします。

アイスよりもホットがおすすめ

ルイボスティーはアイスでもおいしく飲めますが、アンチエイジングのことを考えるのであればホットで飲みましょう。その大きな理由としてあげられるのが、冷たいものを飲むと冷えにつながる恐れがあるということ。

ルイボスティーは毎日取り入れた方が良いのですが、毎日冷たいものを飲むと体が冷えて基礎代謝が低下し、血流が悪くなることがあります。すると肌の水分吸収能力が衰え、乾燥肌につながることがあるのです。

肌の乾燥はしわやたるみの原因にもなってしまうものなので身体を冷やさないためにもホットで飲みましょう。

ルイボスティーは煮出すのがお勧め!

ルイボスティーの効果をより良く得るためには、アイスで飲むよりもホットで飲むことがポイントです。市販で売られているペットボトルよりも、茶葉を使って新鮮な状態のルイボスティーを飲むのがベスト!

冷えを改善するルイボスティーですが、アイスで飲んでしまうと身体を冷やしてしまいます。リラックス効果を得るためにも、ホットの状態で飲み、血液の循環を良くし体も心も休まる時間をつくりましょう。

【お勧めの煮出し方】

  • 茶葉から煮出し、沸騰後も10分以上は煮出す。
  • 冷めるまで茶葉は入れたままの方が様々な成分を取り入れることができる。

医薬品ではないので、決まった飲み方があるわけではありませんが、ちょっとした工夫で体にとって効果的な役割を果たしてくれます。ノンカフェインなので眠る前の1杯は安眠の効果もあり、朝の1杯は便秘解消にも繋がるのでお勧めです!少し手間はかかりますが、煮出すことで体にいい飲み方ができるのです。

レモンを入れる

ルイボスティーは柑橘系と相性の良い飲み物です。そこで、スライスしたレモンやレモン汁を加えてみましょう。

レモンの中には美肌作りに欠かせないビタミンCがたくさん含まれています。ですが、一度に大量に摂取しても使われなかった分は排出されてしまう栄養素でもあるため、毎日取り入れることが重要なのです。

毎日ルイボスティーを取り入れるように心がけ、そこにレモンも加えれば美容に効果的な成分を効率よく取り入れられます。

ルイボスティー化粧水もおすすめ

ルイボスティーは肌に付けても安全な成分です。そのため、化粧水としても活用してみてはどうでしょうか。

作り方はとても簡単で、通常のルイボスティーを作るのと同じくやかんに水と茶葉を入れて煮出すだけです。1リットル程度の水に対して5グラム程度の茶葉を使いましょう。

弱火で1時間ほどしっかりと成分を抽出し、あとはそのまま火を止めてから冷めるまで待ち、できあがったものは密閉容器に入れて冷蔵庫で保管します。防腐剤などは入っていないので1週間以内に使い切るようにしましょう。

1週間以内で使い切れない場合は水500ミリグラムにルイボスティー2~3グラムを入れて半量で作るのがおすすめです。

ルイボスティーで作った化粧水は通常の化粧水を使うのと同じように使えます。ただ肌に塗るだけでも良いのですが、コットンにしみこませてルイボスティー化粧水のパックをするのもおすすめ。

ルイボスティーには肌を活性化させる働きがありますが、化粧水でも同じ働きが期待できるため、飲んでも良い、肌に塗っても良いルイボスティーを積極的に取り入れてみましょう。

肌が弱くて化粧水などが変わるとすぐに肌荒れしてしまう方はパッチテストを行ってから使ってみてくださいね。

お風呂にも入れてみよう

顔だけでなく、体のアンチエイジングにも挑戦したいと思っているのであれば、ルイボスティーを使ったお風呂もおすすめです。ルイボスティーに含まれているSOD酵素は体内の毒素を除去してくれるのですが、普段はお茶として飲み、夜はお風呂として活用すれば内側と外側の両方からアンチエイジングに働きかけることができます。

できるだけ簡単にルイボスティー風呂を実践したいと思っているのであれば、飲み終わったルイボスティーのティーバック2~3袋を入れてみましょう。もっとしっかり成分を取り入れたいということであれば、通常通りお湯をはったお風呂にやかんや鍋で20分ほど煮出して作ったルイボスティーを入れる方法もあります。

アンチエイジングだけでなく、美肌効果があるので、肌荒れに悩んでいる方も取り入れてみましょう。

このように、様々な形でルイボスティーを取り入れることができます。大切なのは毎日続けること。いろいろな働きを持っていることßもあり、ただ飲むだけではもったいないのでご紹介した方法も実践してみてくださいね。

30個入り1,454円のルイボスティーをチェック

ルイボスティーを飲み過ぎた時の副作用は?

1日に必要な水分量は1リットル~1.5リットルといわれていますが、全ての水分をルイボスティーで補給すればいいわけではありません。

ルイボスティーは薬ではなく健康茶なので、副作用のリスクはないといわれています。しかし、過剰に摂取した場合体へ悪影響を及ぼすこともあるので注意が必要です。

下痢をおこしやすくなる

ルイボスティーに含まれているマグネシウムは便を柔らかくする役割があるため、便秘の方にもおススメです。ですが、水便が増え腹痛や下痢などの症状が悪化するといった症状が出た場合は、飲み過ぎの可能性があるので、飲む量を調整しましょう。

眠気を感じやすくなる

リラックス効果のあるハーブティーなので、あまり飲み過ぎると昼間も眠気を感じやすくなります。仕事や勉強が捗らなくなったり、睡眠不足の場合はさらに眠気が強くなったりするため、飲むタイミングや摂取量を心がけるようにしましょう。

心臓に負担がかかる

ルイボスティーを飲むことで、マグネシウムやナトリウムをバランスよく摂ることが期待できますが、過剰に摂取してしまうと、心臓に負担がかかり、血圧が上がる可能性があります。1日500mlという摂取量を守り、それ以上飲むことは控えるようにしましょう。

身体が冷える

ルイボスティーを飲むときは、夏場でもホットや常温で飲むのがよいでしょう。冷えを改善する健康茶ですが、アイスで過剰に飲んでしまうと身体を冷やしてしまいます。特に女性は、筋肉量が少なく、エネルギーを作り出すのが難しいので、冷えには注意が必要です。